「白扇」小唄振り|東京小唄清元三味線教室

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「白扇」小唄振り|東京小唄清元三味線教室
[解説]
上田哥川亭詞、吉田草紙庵曲。昭和九年作。
さる銀行の重役の銀婚式を祝って作られた唄で、「末」は奥さんの名を、
「まさる」はご主人の名を、「銀」は銀婚式と云うことを、読み込んだ
ものだそうです。めでたい歌詞に荘重な節付けで、ご祝儀曲「末広」とし
て広く唄われている。

東京小唄清元三味線教室
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